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「ガウディとサグラダ・ファミリア展」に行ってきました

先日、「ガウディとサグラダ・ファミリア展」に行ってきました。

美術館にはときどき一人で行っていましたが、子供が少し大きくなり一緒に行けるようになったので二人で行くことになりました。

どこに行くか少し考えましたが、子供が以前からサグラダ・ファミリアに興味を持っていたので、この展覧会に行くことにしました。

場所は、東京会場として、2023年6月13日(火)〜9月10日(日)まで、東京国立近代美術館で開催されています。

東京国立近代美術館の最寄駅は東京メトロ東西線の「竹橋駅」になります。

展覧会は東京会場の後、滋賀会場と愛知会場で順次開催されます。

美術館のそばには、北の丸公園もありますので散歩とかをおすすめしたかったのですが、まだ暑さは続きそうなので、少し暑さがおさまったら行ってみてもいいかもしれません。

ガウディは、スペインの建築家で、サグラダ・ファミリアなどの設計で有名なひとです。

サグラダ・ファミリア聖堂は、未完の聖堂と言われていましたが、140年の時を経て、完成の時期が見えてきたみたいです。

展覧会は結構混雑していましたが、色々な作品があり、見どころも多くてとても良かったです。

夏休みということも関係しているのか、親子で見にきている姿もちらほら見かけました。

初めて子供と行った美術館は一人で行くときとはまた違う良さがあったので、また行きたいと思いました。

すっかり、ガウディのファンになり、もっと知りたいと思い、お土産に公式図録を購入し、帰路につきました。

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